2023年03月18日
お彼岸の入りに思う…(o˘◡˘o)
本日お彼岸の入りの18日の朝礼で読んだ『職場の教養』を読んで本当につくづくそうだなぁ〜と思いました

お墓は遺族にとって亡き人への「思い」を収める場所でもあり、埋葬する事で悲しみや辛さの感情に区切りをつける意味もあるそうです
お墓に向き合う時は、多くの命のリレーがあって今の自分があると言うことに感謝し活力をよみかえらせる…
そんな事が書いてあったけ
そして、本の最後には「おかげさまで元気に暮らすことができています。」と感謝の報告をしましょう…と
お彼岸の入りに行くのもいいでしょう
中日に行くのもいいでしょう
おじいちゃん、おばあちゃんが行くからいいやぁ〜ではなくご家族の皆さんで是非、お参りしてくださいの〜
いろんなお墓参りセットもあります
